開業当時
(写真はクリックすると大きくなります)

大正11年頃の医院全景


当医院は大正9年(1919年)5月に 現在の韮崎市本町二丁目7-10番地に開業しました。

その後大正15年頃 本町一丁目5-16へ移転、昭和62年11月には現在の本町一丁目5-26へ移転致しました。

 

その頃の診察室内
院長:千野八郎、妻:竹子 長女:静子の記念写真



壁には視力表、外眼部感染症の図譜、医療用器械戸棚(現存)、その上にはフェステル視野計が置いてあります。机の上には洗眼用の嘴瓶やら受水器があります。